本♡

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昨夜のカレー、明日のパン

毎日変わりなく時を重ねているようで、確実に同じ日はない毎日。過去が過去にならなくて、やっと辿り着いた今を壊したくなくて、でも、未来は思っているよりこわくないのかも。
本♡

“ある”に目を向ける

大木ゆきの著『本当に幸せな人だけが知っている宇宙の秘密』表紙は優しいタッチでクリスタルが描かれていて可愛い♡けど完全にスピリチュアルな印象ですよね。読んだ印象はそんなことなかったけどな。宇宙の秘密も分からなかった。
本♡

ちいさなちいさな王様

わたしたちは生まれてから大人になるにつれ大きくなっていきますが、王様の世界では、生まれた時が大人の大きさで段々小さくなっていく。大人になる程夢を見る。そんな話です。
本♡

自分の仕事をつくる

こちらの本は、(2003年に単行本が出て)2009年に文庫化されたものです。(文庫本になる際に10年後のインタビューも2本追加されていて読み応えがあります⋆)ぜひこの本を手に取ったら最後まで、最後の追加インタビューまで、読んで頂くことを強くオススメします。読者からの手紙へのお返事を載せていたり必読です
本♡

言葉屋

言葉を口にする勇気と口にしない勇気。主人公は小学5年生の女の子。この子のおばあちゃんは雑貨屋さんをしています。でも本業は「言葉屋」さん。知る人ぞ知る内緒のお仕事です。現代に生きる私たち一人一人にとって「大切なこと」が子供にも伝わるくらい優しく語られています。
日記

本と出会う

本は、人との出会いのように、その「タイミング」によってすごく人生に影響を与えてくれるように感じます。あなたのタイミングで素敵な本とであえますように..
日記

物語の中

タイトルを「物語の中」としましたのも、まさに自分が本の1ページの中にいるような感覚になったことから。そこで本日はキッカケになった2冊の本をご紹介
日記

「遊んで暮らす」

それは最近読んだ『生きるように働く』という本とも共通する部分があると思います。このタイトル、少しでも気になる方には是非読んで頂きたいオススメの本です。その本の中でとても共感して憧れたのが「働いているときも休んでいるときも自分の時間を過ごしている」というところ。
本♡

人はイマジネーションで月に行く。(多少ネタバレあり)

なぜアポロは月に行けたのか、という話です。その答えはそう、前回の記事の最後にも記しましたが、「常識と戦い、常識に打ち勝った人たちが大勢いたから」です。無名の一人一人がスポットライトの届かぬところで昼夜努力し、時代は超越され人類は月に小さな一歩を残したのです。しかし、厄介なのは「そもそも自分が常識に囚われている」ことすら気づかないことの方が多いこと。
本♡

人の八十年の一生は0.0035秒である。(※多少のネタバレあり)

◇『宇宙に命はあるのか —人類が旅した一千億分の八—』小野雅裕◇今回から少しづつ内容をご紹介させて頂きたいと思います!と言っても専門的な話や感想は上手く言えないので、宇宙初心者の私が面白いと感じた部分をご紹介します♩(だからこの本は全く宇宙の知識がない人でも楽しめる素敵な一冊なのです!)人の八十年の一生は0.0035秒。
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